商品詳細
<素材>
新潟県小千谷市片貝町の工房「紺仁染織工房」謹製。
太さの違う3種類のたて糸が規則的に並んでいるので、暑い時期にも肌に張りつきにくく、寒い時期には空気をはらんで暖かく着ることができます。生地の風合いはやわらかく、シワになっても戻りやすいので気軽に扱えるのも嬉しいポイント。半幅帯や名古屋帯と合わせて、普段着の一枚としてお楽しみください。
<デザイン>
江戸時代の縞柄を基に、古さと新しさをMIXした片貝木綿です。同色系の太縞2本に細縞3本を入れ込むことで、縞が強くなりすぎず、普段使いしやすい一着に。緯糸で浮き立つスラブ糸が程よいアクセントを加えています。
※表示の販売価格は、「単衣仕立て代」・「裏衿(綿)代」 込みの価格となっております。湯通し済み。
※柄の出方は画像と異なる場合がございます。ご了承ください。
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